本記事は、秋水社ORIGINALにて出版されている授か離婚7巻の内容を紹介する記事となっております!
- 広告で回ってきて気になっている
- 授か離婚を購入しようか迷ってる
- 内容を見てから購入したい
そんな方にオススメの記事となっておりますので、是非ご覧になってください。
それでは授か離婚7巻の内容と感想をご紹介していきます!
6巻はこちら← →8巻更新予定
※当サイトは完全な紹介サイトではありません。購入のきっかけになるような記事作りを心がけておりますので、ご理解ください。
授か離婚7巻:内容
ミリアムに昨晩のことを伝えるフェデリカ。
ミリアムはアルマンドの意見に同調しながら、職場環境のことを聞く。
新院長であるライアンは「主計室の鬼」と呼ばれており、職員が「鬼」と言っていたのはこのことだった。
矛盾をつき、不正は許さないことからそう言うあだ名になったようだ。
ミリアムは最後に食欲不振になっていないかフェデリカに聞き、診察は終了した。
「待たせたな」
昨晩以降、アルマンドとフェデリカは寝室で話すようになった。
アルマンドは素直にフェデリカに気持ちを伝えるようになったが、フェデリカはどう答えを出すべきか悩んでいた。
生活は望ましいものなのに、未来のことを考えると体が緊張してしまう。
この理由をフェデリカはわからなかった。
次の日、ライアンは職員の治療魔法の使い方の聞き取りをしていた。
感覚的なものが多い中、フェデリカは一旦スキャンの魔法をかけているようだった。
その手順を踏むことで、消費魔力を大幅に抑える。
ベテランのパオロはスキャンについて見落としがある可能性について抗議するが、ライアンは「ただの質問だ」と返した。
パオロはフェデリカを睨みつけた。
廊下を歩くフェデリカは、歩いてくる貴族に対して頭を下げる。
すると…
「君!」
フェデリカの両肩を掴み「色なしの治療魔法使いかな!?」と先程の貴族が聞いてくる。
フェデリカは驚きながらも、そうであることを伝えた。
「そーかそーか!」
貴族は微笑みながら…
「後で時間を作って口説きに行く」
と挨拶をして去っていった。
※ここで授か離婚俺だけが襲われない7巻終了です!
授か離婚7巻:感想
授か離婚7巻の感想行きます!
安定のミリアムさん…
お優しいお姉さんみたいな感じで、本当に頼りになりますね!
フェデリカがミリアムのことを大好きなのはもちろんですが、ミリアムさんの好きそうで微笑ましいですw
ミリアムさん、アルマンドさんに気遣われていい感じですねw
そしてフェデリカの気持ちですね。
アルマンドは気持ちを伝えますが、フェデリカはなぜか突っかかる様子。
確かに引っかかるかもですね。
アルマンドが好きな理由が何も言われておらず、それを理解していなくても感じ取っているのかもしれません。
想像ですが、ここを早く解消してあげたいですね。
最後に謎の貴族!
色なしに興味を持ち、口説くとか…
もう人妻やで…
どうなるのでしょうか…
8巻が楽しみです!
授か離婚7巻を無料で読む方法

現在授か離婚は…
コミックシーモアで70%OFFクーポンあり
となっていますので、無料で読む方法はございません。
コミックシーモアは…
- 年会料なし
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となっており、面倒な登録などは一切なしです!
授か離婚7巻の内容と感想をご紹介:まとめ
今回は授か離婚第7巻の内容・感想をご紹介させていただきました!
内容を軽くまとめますと…
- ミリアムの診察
- アルマンドの会話時間
- 治療魔法の使い方
- 謎の貴族
となります!
省いている内容がございますので、ご興味がありましたら購入してお楽しみください!!
- ミリアムとフェデリカの詳しい会話内容
- アルマンドとフェデリカの詳しい会話内容
- 治療院でも治療魔法の会議内容
- 謎の貴族との詳しい会話内容
を省いております!
それでは最後までご覧いただきありがとうございました!!
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